屋上緑化に取り組んでいるビルが、今後どんどん増えると良いなと思っています。本当はビルとビルの間に森林スペースが欲しいと個人的に思っているのですが、今あるビルの屋上には是非緑をたくさん増やして欲しいです。東京は大阪よりも、屋上緑化が進んでいそうですね。人間が生きていくうえで、森や木々の恩恵にあずかる事は欠かせないと思うので、少しでも緑に親しみを感じられる屋上緑化に今後期待したいです。でも屋上緑化も実のところは作られた自然で、作られていないありのままの自然を今後できるだけ壊さない事が大事だと思っています。ビルになってしまったスペースは、是非屋上緑化をお願いしたいです。
セガは、プレイステーション・ポータブルソフト『ファンタシースターポータブル2 インフィニティ』の最強最速タッグを決める「インフィニティグランプリ」決勝大会を開催すると発表しました。
画像11枚:『ファンタシースターポータブル2 インフィニティ』
『ファンタシースターポータブル2 インフィニティ』は、同社の人気RPGシリーズ最新作。「インフィニティグランプリ」は、4月9日まで全国で開催された「ファンタシースターポータブル2 インフィニティ 全国ファン感謝祭2011 supported by カロリーメイト」と同時開催のイベントで、「インフィニティグランプリ王者」の称号を賭けて全国のファンが競うものです。
このグランプリの決勝大会が、4月24日に東京・秋葉原のAKIBA_SQUAREで開催されることになりました。
当日、会場では「グランプリ」のほか、「ファン感謝祭」も同時開催。感謝祭公式グッズの販売や、ふだん目にすることのできない設定資料やイラストボードの展示、開発担当者を交えたトークショーなどが行われる予定です。
最強のタッグの雄姿を自分の目で確かめたい方は、ぜひ秋葉原へ。
「インフィニティグランプリ」決勝大会は、4月24日に東京・秋葉原クロスフィールドイベントスペース「AKIBA_SQUARE」で開催。入場は無料です。
『ファンタシースターポータブル2 インフィニティ』は好評発売中。価格はUMD版が5,040円(税込)、ダウンロード版が4,500円です。
(C)SEGA
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様々な情報が錯綜している任天堂のWiiの後継機。大手ゲームメディアIGNはコードネームが「Project Cafe」であると報じています。
また同誌によれば、新しいコントローラーには2つのアナログスティックと十字キー、トリガーボタンが備えられ、ゲームキューブのコントローラーような形になる模様。さらに、そのコントローラーには6インチの画面が備えられ、ゲーム機本体からゲームを転送して携帯ゲーム機のようにして遊ぶ事も出来るということです。
同様の情報は01.netも伝えています。
Wiiの後継機は6月に開催されるE3で公開されると15日に各紙が一斉に伝えました。
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THE BACK HORNが7月23日に東京・日比谷野外大音楽堂にてワンマンライブ「『KYO-MEIワンマンライブ』〜第二回夕焼け目撃者〜」を開催する。
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2004年に行われた野音公演「夏のワンマン市街戦!〜夕焼け目撃者〜」のサブタイトルを踏襲した今回のライブ。彼らが夏の野外でどんなパフォーマンスを繰り広げるのか、期待が高まるところだ。
チケットの一般発売は6月18日より開始。これに先駆けて、ファンクラブ先行予約が4月21日から5月9日まで行われる。非会員でも4月20日までに新規入会すれば、先行予約の申し込みが可能。
「KYO-MEIワンマンライブ」〜第二回夕焼け目撃者〜
2011年7月23日(土)東京都 日比谷野外大音楽堂
OPEN 17:30 / START 18:30
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「スラムダンク」などで知られるマンガ家の井上雄彦さんが浄土真宗の宗祖・親鸞を描いて話題となった屏風(びょうぶ)が、東本願寺(京都市下京区)大寝殿(おおしんでん)で公開され、平日で平均1000人超、1日で最大2800人が来場し、2時間待ちとなる人気となっている。第1弾の公開が終わる16、17の両日は、東日本大震災支援企画で、ポストカードやポスターを販売する。
【写真特集】井上さんの力作 親鸞の屏風
屏風は、高さ212センチ、横582センチの六曲一双。親鸞の生き様をテーマに、右隻(右側に配置した屏風)には、苦悩する民衆の中にいる親鸞。左隻には凜(りん)と座っている親鸞を描いた。真宗大谷派が親鸞の750回目御遠忌(ごえんき)を迎えるのを機に、同派が取り組んでいる現代アート事業として制作された。
同派の現代アート事業は、明治44(1911)年の650回御遠忌(ごえんき)には日本画家の竹内栖鳳、700回御遠忌には版画家の棟方志功という著名な芸術家に作品を依頼している。今回、若手僧侶から井上さんを起用する案が浮上。最初は「(売れっ子のマンガ家なので)敷居が高すぎる。受けてもらえるはずがない」との声もあったが、断られるのを覚悟で依頼したという。だが一方で、真宗大谷派は「井上さんに制作を断られていたら(企画の)代わりはありませんでした」という。
「最初は荷が重過ぎると思った」と言いながらも引き受けた井上さんは「真実を求めようとする人間・親鸞」を描こうと決め、今年1〜2月、親鸞が修行をした比叡山や、「承元の法難(じょうげんのほうなん)」で流罪で送られた越後(新潟県)、関東地方など親鸞の足跡を追って構想を練り、3月上旬に執筆。10日に完成させた。「(親鸞は)自分から遠い存在で負けそうになる。そもそも自分が描いていいのか? そして(絵を)インパクトを重視する誘惑と戦った。ごまかしがきかない中で、ハッタリなしに(作品の前に)立てるかが自分に突きつけられた時間だった」と話している。
井上さんは「屏風全体を見るだけでなくて、一人ひとりの表情もぜひ見ていただきたい」と語り、真宗大谷派は、今後も屏風を一般に公開する予定。16、17の両日は、震災支援でポストカード(各200円)やポスター(各1200円)、額付きポスター(各7500円)を販売し、収益は寄付する。次回の公開は29日〜5月18日、会場などの詳細が決まればホームページで告知するという。(毎日新聞デジタル)
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既にビルになっている場所では、屋上緑化を進めて頂きたいなと思っています
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